2017/07/30 19:31:35
変態M / 男 / 54 / 大阪府 / f3j4w3ps
54歳の変態Mです。年齢が年齢なので許容範囲外の方はスルーして下さい。
9年ほど前、ある女性と知り合い、両手両足を拘束され、顔面騎乗でクンニするようになりました。
相手は2歳年下の超肥満体系の女性で、オシャレでも何でもなく、正直ホテルに行く事を躊躇するほどでしたが、
相手がドSな上に、エロ度合いが半端なかったので、断り切れませんでした。
ホテルに入り、両手両足を厳重に拘束され、顔の上に乗られると、もう身動きが取れませんでした。
彼女はニコッと意味ありげに微笑んで、僕の顔の上でパンティを脱ぎました。
そこには手入れされていない黒ずんだ股間と、その股間から延びる1本の糸がありました。
エッと思った瞬間、彼女はその糸を引っ張りました。
血みどろのタンポンが一瞬目に飛び込んで来ましたが、次の瞬間には、僕の鼻と口は彼女の股間で塞がれました。
「舐めて~、舐めて~、いっぱい舐めて~」と叫ぶ彼女の声を聞きながら、地獄のような時間が流れました。
口の中に広がる血の味、愛液とは全く異なる、サラサラした血液、ドロドロした血の塊を口に感じながら、
彼女を満足させないと地獄が終わらないことだけは理解できました。
全てが終わって呆然としていると、彼女は僕の股間に金属製の貞操具を着け、南京錠で鍵をかけました。
というか、そんなことを彼女がしていることすらわからない程、僕は呆然としていました。
その日から、貞操具の鍵は彼女が持つことになり、僕は彼女と会う日以外、射精することが許されなくなりました。
そして彼女とは、彼女が生理の時のクンニ奴隷として、約月1回のペースで会うことになりました。
5年ほどお付き合いした後、彼女とは彼女の旦那さんの転勤で別れることになりました。
生理の時のクンニが地獄であることには変わりありませんでしたが、
彼女が僕のクンニに満足してくれて、最後に僕を手こきで抜いてくれる時の快感は壮絶でした。
彼女が僕の手元に残していった貞操具を見ると、その時のことを思い出します。
もし、こんな変態ストーリーに興奮する女性がいたら、お話から始めてみたいと思います。
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